あるある|手信号をゆっくり渡る小心者

こんにちは、股関節温存療法の創始者の冨澤です。

 

手信号をゆっくり渡る小心者

 

道幅が狭く、車通りも少ない道路を押し信号を押して青にして渡るときに、私はいつも心苦しい気持ちで渡ります。

 

ゆっくり赤信号で止めた車が、止まったことに後悔しないように、わざとのんびりゆっくり渡ります。

 

止まってすぐに誰もいない横断歩道を眺めているのも・・・・と思うかもしれませんからね。

 

実は小心者の私です。